交通事故の解決事例

※IK法律事務所で解決した案件の中からご依頼者様に了承をいただいたものの一部を紹介しております。

◆解決事例1
信号無視の車に横から突っ込まれ、頭部損傷・ろっ骨骨折等のケース
保険会社の提示額95万円 ⇒ 獲得金額640万円
(後遺障害12級14号、14級9号の認定獲得)
 

◆解決事例2
対向車と正面衝突をし、片目を失明した上、物忘れや感情のコントロールができなくなるなど脳機能の障害が疑われたケース
保険会社の提示額3,000万円 ⇒ 獲得金額6,500万円後遺障害併合7級(8級1号、9級10号)の認定獲得
 
◆解決事例3
普通車で走行中に、後ろから大型車に追突されてムチ打ちになったケース
保険会社の提示額84万円 ⇒ 獲得金額318万円
後遺障害14級9号の認定獲得
 
◆解決事例4
軽自動車を運転中、後ろから追突されてムチ打ち・腰部捻挫したケース
保険会社の提示額87万円 ⇒ 獲得金額155万円
 
◆解決事例5
横断歩道を歩行中に前方不注視の普通車にはねられて転倒し、顔面を強打したケース
保険会社の提示額340万円 ⇒ 獲得金額1020万円
後遺障害12級13号の認定獲得
 
◆解決事例6
新車(1500㏄の国産車)購入から1年後、追突されて「修復歴あり」となった車両のいわゆる「格落ち損」の損害として修理費用の15%を獲得したケース
 
◆解決事例7
車にはねられて片目を失明してしまったケース
保険会社の提示額2,000万円 ⇒ 獲得金額3,500万円
 
◆解決事例8
主婦が運転する車が追突されてムチ打ちとなった。1か月半間通院したことの慰謝料と休業損害を獲得したケース
保険会社の提示額30万円 ⇒ 獲得金額50万円
 
◆解決事例9
カローラを運転中にトラックに追突されて、車が全損。運転していた依頼者は骨折とムチ打ちになった。握力が10kg未満まで低下したケース
保険会社の提示額150万円 ⇒ 獲得金額450万円
(後遺障害14級9号の認定獲得)
 
◆解決事例10
原付を運転中に、道路の中心付近を走行していた自転車が急に原付の前で左折して、接触転倒。原付の運転手が右肩を骨折し、自転車の運転手から損害賠償金を獲得したケース
獲得金額160万円
 
◆解決事例11
交通事故により頚椎ねんざ(むち打ち)となり、もともと患っていたうつ病が悪化したために就労不能となった期間の休業損害を獲得したケース
獲得金額180万円
 
◆解決事例12
追突され、むち打ちになったため通院。通院終了後、保険会社から慰謝料等の提示が来たため、当事務所でチェックを依頼。受任後3日で慰謝料が倍額となったケース
提示額22万円 ⇒ 獲得金額42万円